目指せ、欧州チャンピオンズリーグ!
答えはドイツ・ブンデスリーガのアカデミーにある!

T O P I C S

FACEBOOK

BLOG

当アカデミーはブンデスリーガの名門、SVヴェルダー・ブレーメンと提携、
選手が世界で活躍するために必要な3つの要素、
「パフォーマンス」「タフネス」「チャンス」を手にする為に必要な環境を備えたアカデミーです

パフォーマンス

Performance

ドイツをサッカー大国に押し上げる原動力となった
「ドイツ育成プログラム」でワールドクラスの人材を育てます

当アカデミーが他と違うのは、本場ドイツで指導プログラムを学び、
ドイツサッカー協会公認のライセンスを取得したコーチを中心とする体制にて、
1コーチ最大20人の少人数制で、きちんと行き届く指導を行う、
というところです。

タフネス

Toughness

世界で活躍する為に不可欠な「精神的な強さ」
情熱と勝利への意欲を身につけ、自主独立の精神を養います

試合はもとより練習においても、勝負にこだわる強い姿勢を要求し続け、
世界基準の強靭なハートを育成します。
ドイツへの遠征では、現地での生活を通じ、
肌で国際感覚を獲得します。

チャンス

Chance

SVヴェルダー・ブレーメンとの強固なパートナーシップにより、
挑戦する選手に、より多く本場に触れる機会を

上手くてもチャンスが巡ってくる機会が少なく、
埋もれてしまう選手がいるのも事実です。
長年ドイツと日本サッカーの架け橋を担ってきた人材が多く在籍する当アカデミーは、
本場の指導者の目、環境に触れる機会が多いのも特徴のひとつです。

サポート

英語学習※をはじめ、世界を意識した選手の精神面を育成します。また、保護者の方の質問や悩みに対する相談窓口を設置、万全の態勢でアカデミー生の育成に臨みます。
※費用の一部については保護者の方に負担をお願いいたします。

個別コンサルティング

アカデミー生は人数制限と地域の制限があります。そこで、真剣にメッシやC・ロナウドに代表されるような本場欧州の最高峰で活躍出来る選手を目指す少年とその保護者の皆さんたちに対し、個別のコンサルティングを提供することに致しました。
※現在、詳細を整備中のため、確定次第に掲載いたします。

アカデミーを支える指導者

message2_img01

日独フットボールアカデミー 名誉校長

トーマス・シャーフ

11歳からSVヴェルダー・ブレーメンのユースアカデミーでプレーし、10代でトップチームへ昇格。1980代には日本人プロ選手第1号の奥寺康彦選手と共に活躍。指導者時代も含め41年間、SVヴェルダー・ブレーメンに所属。99年トップチームの監督に就任後、04年には、ブンデスリーガ制覇とドイツ杯優勝の2冠を達成。その後も多くのタイトルを獲得し、SVヴェルダー・ブレーメンの黄金時代を築き、ドイツの名将の仲間入りをする。
若手の育成にも定評があり、ジエゴ(現CRフラメンゴ)やメスト・エジル(現アーセナルFC)などを育てている。長谷部、乾、清武、酒井宏樹、山口など、日本人選手も数多く指導した。11年よりヨーロッパ選手権などの試合を視察する、UEFAのテクニカル・オブザーバーとして活躍中。

message1_img01

日独フットボールアカデミー 校長

フランク・オルデネヴィッツ

SVヴェルダー・ブレーメン、1.FCケルン等の名門クラブで活躍した元ドイツ代表選手。リトバルスキと共にジェフユナイテッド市原(現、ジェフユナイテッド千葉)やブランメル仙台(現、ベガルタ仙台)でもプレー経験を有する。Jリーグファンの間では「オッツェ」の愛称で親しまれ、94年にはJリーグ得点王に輝く。05年より、SVヴェルダー・ブレーメンにスカウトとして参画。現在はユースアカデミーのチーフスカウトとして、チームの強化と選手育成に携わる。また、大の親日家としても知られ、当アカデミーの活動を通じ、日本サッカー界の発展に、情熱を注ぐ。

指導するのは、
本場ドイツで指導プログラムを学び、
ドイツサッカー協会公認の
ライセンスを取得した
世界水準のメンバーを
中心とするコーチ陣

コーチ紹介

君の挑戦を待っている!

セレクションお申し込み

2018年度向けに準備中